2012年06月23日

念願のパンティ・コールに参加してきた

Zepp.JPG

モーモールルギャバンのツアーファイナルに行ってきました。
Zepp Tokyo!
半端なく仕事が忙しい時期ですが、2月から予約していたんですもの。
当社スタッフのみなさん>ごめんなさい。

ようやく、念願のパンティコールに参加できて感無量。
この日のライブは、DVDになるそうです。
矢島さんのキレ加減、面白かったわ。
ま、YouTubeで見るのとあまり変わらないけどね。

とはいえ、翌朝土曜日のプレゼン資料を1枚も作っていないのに
筋肉痛で、足がつりそう‥腰が痛い‥腕が上がらない‥
深夜、死ぬ思いで企画書仕上げたさ。
嫁へ>楽しんで来たのに、自宅では不機嫌でごめんなさい。


posted by 4430516 at 20:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お気に入りの音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月17日

コンサルティングを受けてはいけない人たち

よくビジネスの現場で聞く言葉で
「本当のコンサル」、「コンサルちっく」というのがある。
たとえば、こんな風に使われたりする。

「私の仕事は、企業の戦略などを提言したりするんですよ、本当のコンサル的な仕事なんですよ」
「そういう、コンサルちっくなことはいいんだよね。もっと具体的に提案してくれないかな」
とかとか。

「本当のコンサル」っていうのは、
どうも、経営コンサルタントの仕事らしい。
そして
「コンサルちっく」というのは、客観的に状態を把握して、問題点を洗い出し、
解決の方向性や具体的な施策を提示し、それにコミットすることらしい。

だから、そういう仕事を行うことなら、何でもコンサルタントなのだ。
営業もそうだし、SEOを生業にしている人もロジスティクスなどを
企業に指導する人もみんなコンサルタントという世の中になった。

とはいえ、この定義では重要なことが欠けているように感じるのだ。
コンサルティングに重要なのは、クライアントの意識、意向、意思を的確に読み取り
それに沿うようなプランニングをしていくことだと思っている。
常に解答を導くカギは、クライアントの中にあるはずだという心構えがなければ
結局運用するのはクライアントなのだから、最終的な結論にコミットすることはできない。

逆の視点でいえば、クライアントに自らの明確な意思がないのなら、
そのクライアントはコンサルティングを受けてはいけないのだ。

また、コンサルティングに経験則ばかり求めるクライアントもダメだ。
コンサルタントは、多くのものを知っていることを生業にしているのではなく
クライアントと一緒に最適解を生み出すこと、考えることが商売だからだ。
「なんかもって来てくださいよ。お金払っているんだから」というクライアントには
コンサルティング契約をするとろくなことがない。



posted by 4430516 at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事に関すること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月16日

兵庫ではメロンパンをサンライズという

最近仕事で、関西に出張に行くのですが、兵庫ではいわゆる「メロンパン」のことを「サンライズ」というらしい。試しにパン屋にいってみると‥
サンライズ.JPG
ほんまや!「サンライズ」!これメロンパンちゃうの?
ひまわりとか、太陽とかそういう感じのイメージなのかしら?

で、その脇にあったのは‥
メロンパン.JPG
「神戸ハイカラ・メロンパン」!
これがメロンパン?なんでメロンパン??
恐る恐る4個入りを買う。
しっとり生地の中に白あんが入っておるけど、おいしいよ。
posted by 4430516 at 22:12| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 試しに試してみる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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