2013年07月29日

【業務連絡】オロナミンCをお送りくださった方、ご連絡ください!

そういえば、事務所にオロナミンC 50本が届いたのですが
発送元が書かれておりませんで、どうしたものか‥と思っています。

ECサイトに連絡をとったのですが、
「ギフト扱いでお送りいただいてない」とのことで、
「発送元は明かせない」そうで、
「その方に問合せがあったと連絡だけします」とのことでした。

うーん、困りました。
どなたかお心当たりの方、すみませんがご一報お願いします。


posted by 4430516 at 23:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | いわゆる日記の類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反省なき現場に「たのしさ」なんてあるわけがない

あー
なんで、言われたこと、言われたとおりにできないのだろう。
なんで、反省したのに、まったく同じミスを毎回おかすのだろう。
なんで、問題起きるだろうに、声かけてあげないんだろう。
なんで、そんな人たちを私はフォローできないんだろう。
自分の力の至らなさに胸が苦しくなる。

いや、ちがうな。
そいつのせいでも、こいつのせいでも、俺のせいでもない。
問題を見つけても意味はない。

課題を見つけよう。そして、その解を生み出そう。
目的と目標を見失わなければ、解は生まれる。
他のことにかまけていて
その解が生み出せないから、焦っているだけだ。

謝らないでほしい。謝っても、何も生み出さない。
謝るくらいなら、解を生み出す努力をしよう。
反省なき現場に、学習なき現場に「たのしさ」なんて提供できるわけない。
うわべのノリだけの「たのしさ」なら他でやってくれ。
そんなアジトなら、どこでもある。
posted by 4430516 at 23:31| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事の構え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月27日

口先だけの顧客満足がよくわかった

秋葉原にできた「高級」&「リゾート」型のカプセルホテル。
そのコンセプトと仕様、価格戦略などが、
非常によく、頻繁に利用させてもらっているが
ここのところどうも、慇懃無礼な行為が鼻につくばかりだ。

館内には、お客さまに満足いただけるよう云々
私たちはこんな配慮をしていますよ〜云々
というポスターやら小さなPOP的なツールが、
あちこちに貼ってあるが
3カ月間に20回くらい泊まっている顧客の自転車に対して、
いきなり駐輪禁止のチラシを貼るかね?

それもこれまで別に何のお咎めもなかった敷地内に
停めたのに、急になんだこれ?と唖然とした。
他にやりようはないのかな‥

一応、なんでこんなことになったのか電話や掲示板で
尋ねてみたけど、消防法が云々で、歩いて5分くらいの
駐輪場へ停めろということらしいが、まぁそれはいい。
納得できる。

仮に自動車だった場合どうだろうか。
いきなり、フロントに駐車警告の張り紙を貼りますか?
しかも、顧客のものに。

別に優良顧客面するわけではないけど
僕が怒っていることも、向こうの窓口の人たちには
伝わらないみたいなので、もう何も言わない。
これまで、楽天トラベルなどで書いてきたクチコミも全部消した。

継続して利用するかもしれないけど、もう機械的にしか
関わらないことにしよう。
間違っても、僕たちの顧客にはこんな失礼なことはしないようにしよう。
言い方ひとつなんだけどねぇ。
posted by 4430516 at 15:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事の構え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月15日

DeNAの広報戦略は上手くいきましたね

いま売れてますね。この本。

不格好経営―チームDeNAの挑戦 [単行本] / 南場 智子 (著); 日本経済新聞出版社 (刊)

リリース後に、当該出版社の日経で
フェイスブックCOOのシェリル・サンドバーグさんと
南場さんのセミナーイベントが行われ、
その模様やまとめNaverが、SNSを駆けずり回り、
さらに本の売り上げを押し上げている状況にあるのでは?

シェリル・サンドバーグさんの本も、同じ日経で出版され
売れてますので、日経のプロモーション戦略は上手かった!
と言えるでしょう。

同時に、南場さんもDeNAの風評を良いものにし、採用などにも
良い影響を与えるがための本を、復帰時にあててくるなんて
これも上手いPR手法です。

全体の絵をどこかのPR会社が描いたのでしょうか?
素晴らしいマーケティングだなと、ほれぼれしました。

ちょっと気になって本を読んでみましたが、
やはり、企業広報を域をでておらず、株主、社員、学生を
鼓舞するための道具なんでしょう。
posted by 4430516 at 08:44| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | いわゆる日記の類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月07日

学術の場で、現場のことを考える。

数年ぶりに、以前関わった社会人大学の研究会の場に顔をださせていただいた。
ある方の博士課程の論文のレビューの場だったらしくお話を90分ほどお聞きした。

論文の内容はさておき、話を聞いていて、電車の中で読んできた
B2B営業の本を思い出し人材活用の大きなフレームワークを
その場で内職して描いてしまったのは収穫だった。

私たちの会社は、プランナーが営業を兼ねているので、
そのスキルの設計をどのようにしていけばいいのか?ちょっと考えていたのだ。

営業には、私の仮説だとインサイトとソリューションとリレーションがあり、
それぞれにおいて、得手不得手な人がいるから、あるポジションに就かせ
その活動の質と量で評価しながら、スキルを磨いていくというモデルは
上手くいくんではないかと確信できた。

論文の話は、全くつまらなかったけれど(失礼)、その端々にでてきた
知らないワードや、学者の名前などをその場でスマホで調べて
理解していくのは、いままでの研究会の場ではなかったように思う。

まあ、そんなことをやっているのは、私だけなので、
先輩方からは「態度が悪い」みたいなことを思われているかも
しれないけれど、先日読んだ本の中に
「講義は1スライド140文字以内で要約できるようにしている。
 だって、みんな下向いてツイッターでメモしているんだもの」
という話もあながちこれから使えるTipsかもしれないな、と思った。
posted by 4430516 at 22:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | いわゆる日記の類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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